北のまちでEセターと

関東で保護され北海道へやってきたEセターのボリジとつららちゃんの記録

外から帰ったら  

ボリ母さんはご近所では犬と「一心同体」として認識されているんですね。
わたしの場合、ボリ母さんはおしゃけと「一心同体」です。ははは!


新型インフルエンザの流行以来、人間は外から帰ったらうがい手洗いというのがすっかり定着しましたね。
ふくの場合は外から帰ったらこんな感じです。

まず、自分のタオルにごろん
外から帰ったら


足をふいて
外から帰ったら2


からだをふいて
外から帰ったら4


肉球をチェック
外から帰ったら5


きばもチェック
外から帰ったら6


からだをチェックしておしまい
外から帰ったら7


そしてそのあと、ときどきふくの胸に耳を当ててみます。
トクトクトクトク、ふくの心臓の音はとても速いです。
もう少しゆっくりだったら、わたしたちと同じスピードで生きられるのでしょうか?

朝日新聞で5月15日から5回シリーズで「高齢ペットと暮らす」という特集記事が掲載されました。その前日には「猫の死 私の場合」という読者の方からの投稿が掲載されました。

「ふくとボリジ」でも少しずつそんなことについても考えていけたらなと思っています。
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category: ふく

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